ディーセントワークをめざして  すべての人に働きがいのある労働と人生を! 

国際労働機関とILO協議会

ILO

日本ILO協議会は、日本社会での国際労働機関(ILO)理念への理解を深め、国際労働基準を踏まえた公正で健全な社会建設に向け、活動しています

最新トピックス

△海外労働事情月例研究会:ILO駐日事務所との共催で「英国の医療制度改革」の研究会を開催します(5・10)
 ○日時 2012年5月24日(木) 午後3時から5時(2時30分開場) ○会場  国連大学ビル5階ミーティングルーム ○参加費は無料です。○講師は笹子宗一郎氏 厚労省国際課課長補佐 前在ロンドン日本大使館レーバーアタッシェ○申し込みは、前日までに 協議会へメールにてお願いします。ご多忙中と存じますが、ご参加ください。
WORK&LIFE 世界の労働2012年第2号が4月20日に発刊します。(4・12)
特集はILO労働時間関連条約の批准に向けて 労働時間条約と日本です。また、女性労働と均等待遇について、ISO26000シンポジウム詳報などを掲載しています。ご購読をお待ちしています
△「グリーン経済における安全と健康の促進」シンポジウムを開催します:ILO駐日事務所との共催で「グリーン経済における安全と健康の促進:ILOの挑戦、そしてアジア、日本における経験」と題したシンポジウムを開催します(4・4)
 ○日時  2012年4月27日 15:30〜17:30 ○会場  :世界銀行東京開発ラーニング・センター (東京都千代田区内幸町2-2-2富国生命ビル10階) ○参加費は無料です。詳細はこちら
△海外労働事情月例研究会:ILO駐日事務所との共催で「南部アフリカの社会労働事情」の研究会を開催します(3・7)
 ○日時  2012年3月30日 午後3時から5時(2時30分開場) ○会場  国連大学ビル5階ミーティングルーム ○参加費は無料です。○講師は鈴木人司氏 連合総合組織拡大局部長、前在ザンビア日本大使館書記官(2011年4月まで3年間)○申し込みは、前日までに 協議会へメールにてお願いします。ご多忙中と存じますが、ご参加ください。
△「アジアの社会正義の新時代」「ISO26000と労使の課題」シンポジウムは終了しました。多くの方のご参加をいただき、ありがとうございました。シンポジウムの概要などについては世界の労働に掲載予定です(2・29)
△海外労働事情月例研究会:「最近の米国労働事情」の研究会は終了しました。ご参加いただいた方、ありがとうございました。概要については、世界の労働への収載予定です(2・21)
WORK&LIFE 世界の労働2012年第1号 通算第4号が2月20日に発刊します。(2・14)
特集は日中韓 非正規労働問題です。またILOアジア太平洋地域会議の結論、ILO理事会座談会も掲載しています。ご購読をお待ちしています
△海外労働事情月例研究会:ILO駐日事務所との共催で「最近の米国労働事情」の研究会を開催します(2・9)
 ○日時  2012年2月20日 15:00〜17:00 ○会場  ちよだプラットフォームスクエアー 401号室」(千代田区神田錦町3丁目21番)○参加費は無料です。○講師は中村かおり氏 厚生労働省国際課課長補佐(総括)○申し込みは、協議会へメールにてお願いします(2・9)
△「アジアの社会正義の新時代」シンポジウムを開催します:ILO駐日事務所との共催で「社会正義の日記念シンポジウム ILOアジア太平洋地域会議の成果と今後の課題」と題したシンポジウムを開催します(2・9)
 ○日時  2012年2月22日 13:00〜16:00 ○会場  JICA地球ひろば3階講堂 ○参加費は無料です。地域会議の報告と若年者雇用問題について討論を行います。詳細はこちら
△「ISO26000と労使の課題」シンポジウムを開催します:日本生産性本部との共催で「グローバル時代の企業行動規範・労働基準づくりにむけて」と題したシンポジウムを開催します(2・1)
 ○日時  2012年2月23日 14:00〜17:00 ○会場  渋谷・日本生産性本部9F 92・93セミナー室 ○参加費は無料です。ISO26000が労使に与える影響やそれに伴う諸課題について専門家が解説します。詳細はこちらWORD文章
△海外労働事情月例研究会:ILO駐日事務所との共催で「最近の中国の労働事情」の研究会は盛況のなか、終了しました(1・30)
ご参集いただいた方、ありがとうございました。講師を務めていただいた大崎佳奈子氏(JP労組企画局、3年間にわたって在北京日本大使館に勤務)の中国労働事情の模様は世界の労働などに掲載する予定です。